セブ島留学は英語力が確実に速く伸びる!

ご存知の通りセブ島はフィリピンのリゾート地です。英語を学習する場所としてはあまり知らない方もいるでしょう。ところが実はセブ島留学は韓国では10年以上も前から始まっている英語習得法なのです。その証拠にTOEICの平均点は1995年時点では日本が541点、韓国が457点だったのに2014年には日本が512点、韓国が628点と逆転しています。
実は韓国では90年代半ばからグローバル化が進み、セブ島留学も元々は韓国企業が考え出したものです。
セブ島の語学学校に韓国資本の学校が多いのはこのためです。日本でもグローバル化が進んでいく中で注目されたのがセブ島留学というわけです。でも、フィリピン人って英語話せるの?とか、訛りがあるんじゃないか?とかまだまだ誤解されているのが現状です。ここではセブ島留学は英語力が確実にそして速く身につく、英語学習にふさわしい方法だということを伝えていきたいと思います。

フィリピンは世界第3位の英語人口を誇る!

なぜフィリピンでは英語人口が多いのでしょうか?それは教育にあります。小学校から大学まで英語教育が行われており、しかも国語と歴史以外は「英語で授業を行う」んです。さらに街中の広告や看板なども英語ばかり。ハリウッド映画もタガログ語(フィリピン語)の字幕や吹き替えは少なく、英語で見るしか選択肢がありません。だからといってハリウッド映画の人気が低いわけではなくみんな普通に英語のまま見ています。

詳しく知りたい方はこちら↓
「フィリピン人の英語の訛りは大丈夫?」
「そもそも何故フィリピン人が英語?歴史にその答えがあった!!」

セブ島留学はマンツーマン授業が圧倒的に多い!

セブ島留学の一番の特徴そして強みは「圧倒的なマンツーマン授業の量」です。そうです。欧米留学はマンツーマン授業は少ないんです。それどころかグループ授業がメインです。時間にするとセブ島留学はマンツーマン授業が1日最大9時間。欧米留学は14時間のグループ授業。どうですか?この差は歴然ではないでしょうか。

授業について詳しく知りたい方は実際に留学した方の声で確認してみてください!↓
「留学生のリアルな声」

フィリピン人はネイティブではないので、英語学習者の気持ちがわかる!

先述のとおり、フィリピン人は生まれて初めての言語が英語ではありません。もっと言うとネイティブではないのです。でも小学校から学校の授業そのものが英語で行われるので、英語がわからないと授業で何を言ってるかわからないという強制的にスパルタのような環境に置かれることを経験しています。その過程で聞き取れないとか文法が分からないといったことはもちろん経験済み。そしてそういった悩みを乗り越えたからこそネイティブではないのに英語が話せるようになっているのです。あなたが英語を学習していくなかで生まれる悩みを子供の頃に経験しているのです。

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「留学生のリアルな声」

まとめ

・フィリピンの英語人口は世界第3位で小学校から徹底的に英語教育を受けている。
・セブ島留学はマンツーマン授業が主流。(欧米留学はグループ授業がメイン)
・フィリピン人はネイティブではないので英語学習者の悩みや気持ちがわかる。

いかがでしたか?セブ島留学で英語力を確実に速く身につけられる理由はわかってもらえましたか?
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