【セブ島あるある よくある質問 Q&A 34選】
Q、全く英語を話せませんが大丈夫ですか?

A、はい。もちろん大丈夫です。

どちらかというとフィリピン・セブ島留学は欧米諸国よりも初心者向きだと思います。

理由は超フレンドリーなフィリピン人講師のマンツーマン授業がメインなので誰にも聞かれる事なく、自分にあったカリキュラムを組めるからです。

実際フィリピン・セブ島留学される約80%は英語初心者の方ばかりですよ!!

Q、フィリピン人英語の発音は訛ってない?

A、正直気にならないと思います。

フィリピンでは小学校の授業からすべて英語での授業になります。

ですので基本的にフィリピン人のほとんどが英語を話せます。

さらに学校の先生はきちんとトレーニングを受けてますので問題ございません。

ただローカルのフィリピン人の英語はやはり訛っているケースがあります。

先生は全く問題なくきれいな英語を話すのでご安心ください。

Q、年齢制限はありますか?

A、はい。あります。

フィリピンでは15歳未満の場合は、親の同行なく単独での入国ができません。

15歳以上であれば問題ございませんのでご安心ください。

Betterでは最高年齢62歳の方も留学されたケースもございます。

Q、実際セブ島留学で英語は伸びますか?

A、はい。はっきり言ってかなり伸びると思います。

もちろん自分のモチベーションにもよりますが、間違いなく欧米諸国に比べれば伸びると思います。

大きな理由は2つあります。

1つ目は授業がマンツーマンであることです。一日約5~6時間のマンツーマン授業がメインなのでグループ授業がメインの欧米諸国に比べて、授業を英語を聞く事は同じですが、授業中に自分が発言する機会が欧米諸国に比べて5倍もあると言われています。英語習得の近道はやはり会話になります。50分の授業中にかなりの時間、会話するので時間が経つのがかなり早く感じるでしょう。

2つ目はフィリピン人のオリジナルの性格ホスピタリティの高さにあると思います。自分の事よりも相手の事を強く思うフィリピン人講師だからこそ親身になって英語を教えてくれます。

Q、実際申し込んでどれくらい期間で入学できますか?

A、大体皆さま3カ月から5ヶ月前くらいには学校は決めてらっしゃいます。

最短は2週間前でも入学はできますがご希望のコース、部屋がある場合はなるべく早く申し込んで頂いた方が希望に沿えるケースが多いです。

航空券も早ければ早いほど安く取得できます。

Q、留学の流れはどんな感じ?

A、 大体は下記のような流れになります
1.出発3ヵ月以上前
留学相談開始:セブ島ってどんなところ?セブ島留学ってどんな留学?という漠然とした段階からどの都市が自分に向いているか、その都市の中でどの学校が自分の希望に合うかなどをカウンセラーと相談しながら絞り込んでいきます。学校が確定したらお見積もりや空室確認を行い決定します。

学校申し込み:お申込みフォームから申込み。

書類発行:学校から書類が届き次第、書類をそのままお届けします。

パスポートのご準備:パスポートをお持ちでない方はパスポートの申請を行ってください。不備等があると約1ヶ月かかる場合もございますので早めにパスポートは申請しておきましょう。

2. 出発4-5週間前

お支払:学校からの請求書に従いお支払。US$建ての学校も円に換算してお支払頂く事ができます。

航空券&保険の手配:ご都合の良い航空券と保険をご準備ください。ご希望の方にはフィリピンのチケットに詳しい格安航空券を扱う旅行代理店をご紹介させて頂きますのでお気軽にご相談ください。

3. 出発1週間前
パスポートのコピーや航空券のコピー、その他フィリピンに持って行く荷物の準備をおこないます。こちらでお忘れが無いようにチェックシートもお作りしてますのでご活用ください。

4. 渡航
当日はパスポートと航空券をお忘れなく。フィリピンの空港には学校スタッフが学校の看板を持って迎えにきていますのでそれを目印に学校のスタッフをお探しください。学校スタッフと合流後はそのまま学生寮へご入居頂けます。万が一学校スタッフが見つからない場合は焦らず、事前に渡される学校の緊急連絡先にお電話下さい。

Q、留学期間はどのくらいがベストですか?

A、これは難しい質問ですが、多くの留学生は3ヶ月程度の留学が多いです。

実際観光目的で英語もプラスで学びたい方であれば2週間や1ヶ月でもいいと思います。

しかし海外旅行で困らないくらい、ネイティブとの会話がスムーズに話せるようになるには3ヶ月程度は必要だと思います。

実際初心者の方でも2ヶ月目あたりまでは英語伸びてるのかな?と思うくらいですが2ヶ月を過ぎるくらいから急激に自分の英語力が伸びている事に気づくと思います。

一生に一度の留学せっかくなら英語を完璧に取得して帰国するなら3ヶ月を目途にお考え下さい。

Q、学校の一日の流れは?

A、一般的なモデルケース
7:00 ~ 7:50. 朝食
8:00 ~ 8:50. 1限目 マンツーマン
9:00 ~ 9:50. 2限目 マンツーマン
10:00~10:50. 3限目 マンツーマン
11:00~11:50. 4限目 グループ
12:00~13:00. ランチ
13:00~13:50. 5限目 マンツーマン
14;00~14:50. 6限目 マンツーマン
15:00~15:50. 7限目 グループ
16:00~16:50. 8限目 マンツーマン
17:00~17:50. 9限目 空き時間
18:00~19:00. 夕食
19:00~19:50. フリークラス
20:00~20:50. フリークラス        ※フリークラスは自由参加授業 学校によって変わります

Q、休みは土日ですか?

A、はい。土日とフィリピンの祝日は休みになります。

逆に日本の祝日はフィリピンでは授業日になります。

もし土日も追加で授業をしてほしいとかご要望あれば学校によっては追加料金で対応している所もあるのでご相談ください。

Q、土日はみなさん何をしていますか?

A、基本的にやはりみなさん外出している生徒さんばかりです。

中には土日も学校にこもり勉強している生徒さんもいらっしゃいますが弊社としては一生に一度の留学が多い中、勉強も遊びも全力でしていただきたいので、休みの日は海や山、川、ショッピングセンターなどセブならではの遊びがあるのでぜひ外出してください。

その中でもセブ島オスロブでのジンベエザメウォッチングはマストだと思います。
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Q、手数料はかかりますか?

A,いいえ。かかりません。
代理店手数料がかからない理由

Q、フィリピンの治安はどう?

A、はっきりいってマニラは治安はお世辞にもいいとは言えません。

それに比べてセブ島は世界的リゾートという事もあり警察の数もかなり多く治安的には問題ございません。

ただ日本に比べると夜は街灯も少ないため夜の女性の一人歩きには気を付けましょう。

またマニラにも語学学校はありますが弊社はフィリピンの中でも比較的安全なセブ島留学のみに拘りました。

Q、語学学校内は安全ですか?

A、セキュリティスタッフが24時間体制でいてる学校しか弊社は契約しておりませんのでご安心ください。

部屋には貴重品ボックスもありますのでご活用ください。
語学学校内の安全の詳しい内容はこちら

Q、フィリピンの物価はどれくらい?

A、フィリピンの物価は日本の1/5から1/10くらいと言われています。

例えばタクシーの初乗りは40ペソ(約100)、水500mlは20ペソ(約50円)、ビール350mlは40ペソ(約100円)、映画180ペソ(約480円)etc 基本的に日本よりかなり安価になります。

Q、何人部屋がベストかな?

A、正直難しいですが、完全にプライベートが欲しい方は1人部屋をおススメします。

ただ金額は相部屋の方が安いです。後相部屋の場合はは韓国資本の学校なら3人部屋を選択すると1人日本人、2人韓国人に部屋割りになる可能性が高いのでその場合は部屋で韓国語が飛び交う可能性がありますので部屋でも英語を使いたい場合は2人部屋をおススメします。

日本資本は相部屋は日本人と相部屋になるケースが多いので2人部屋でも3人部屋でもどちらでもいいかと思います。

Q、韓国資本と日本資本はどっちがいい?

A、両方メリット、デメリットあります。

韓国資本はスパルタ式が多く平日外出NG、授業は強制参加、学校内は基本母国語NG、ご飯は韓国食多め。日本資本はノンスパルタで平日外出OK、母国語使用OK、日本食多め。

これを見る限り韓国式は厳しそうですが、自分に甘い留学生は厳しい方がいいのでないか?

自分でしっかり放課後も考えて勉強できる留学生は日本資本でもいいかと思います。
資本に関する記事はこちら

Q、食事は美味しい?

A、これも難しい質問にはなりますが、問題なく食べれるくらいだと思います。

もちろん日本で食べる食事の方が日本人の舌に合いますし、韓国資本の学校ならば基本的に韓国料理が出ますので辛いのが苦手な方は日本資本の学校をおススメします。

Q、変圧器は必要?

A、基本的に必要ありません。

日本が110V、フィリピンは220Vです。パソコン、デジカメ、携帯電話など留学生が日本から持ってくる通常の物はそのまま使えます。

ただしドライヤーやヘアアイロンは変圧器が必要です。後セブ留学後に違う国にショートトリップに行かれる留学生も多いので持参していた方がいいかと思います。

Q、学校の入学日は決まっている?

A、はい。決まっています。

ほとんどの学校が月曜が入学日になります。

それによりその前の土日に現地入りし学校に宿泊するケースが多いです。

ちなみに毎週金曜日卒業式を行っている学校が多いです。

Q、ビザの手続きはどうすればいいですか?

A、ビザの取得は学校スタッフが代行していますので留学生がご自身で手続きする必要がありません。

ビザの費用は現地について支払います。

Q、セブ留学後にワーホリ考えてるんですが。。。

A、いい考えだと思います。

実際ワーホリ前にセブ留学に行くことで基本的なスキル、リスニング力はある程度つきますので現地でも問題なく過ごせると思います。

またセブ留学で出会う留学生は二か国留学されている方やまたこれから2か国目に行かれる方も多いため、友達になることで色んな有力情報が得れるでしょう。

もし二か国される方の学校の手続きもできますのでご相談ください。

Q、インターネットは使えますか?

A、はい。使えます。

各学校にwifiルーターが設置されてますので、インターネットは使用できます。

ただ日本よりはつながりはよくないケースが多いです。

Q、海外保険は必要ですか?

A、はい。必要です。

海外保険は必ずご加入下さい。けがや事故が起こってからでは遅いですし海外は日本より医療費が高いケースが多いため、必ずご加入下さい。

今はクレジットカードで付帯保険で同等のサービスが受けれるカードもありますので一度ご相談ください。

Q、セブ島到着後のお迎えはありますか?

A、はい。あります。

空港まで学校スタッフがお迎えに行きます。

大きなプラカードをもって待ってますので迷うことはありませんのでご安心ください。

ですのでフライトが決まり次第お教えください。その時間にお迎え行きます。

Q、部屋の掃除や洗濯はどうするの?

A、基本的に掃除、洗濯は全て学校が行ってくれます。
掃除は週に数回、学校によって決められている日に留学生が授業中に、掃除、ベッドシーツの交換、ゴミ捨てなど全て行ってくれます。
洗濯も基本的に週に数回出せる日があるので、その日にネットに入れて出す形になります。ただ学校によっては洗濯機を用意していて、留学生が各自でする形の学校もあります。その際は好きな時に洗濯できます。ちなみに乾燥機がある学校は少なく、自然乾燥になります。(天気がいいので半日ほどで乾きます)

Q、日本との連絡方法は?

A、日本のご家族、友人との連絡方法は以下の方法があります。
•メール
•スカイプ
•無料の連絡アプリ(LINE,Viperなど)
メールはフリーメールを利用すれば携帯キャリアなどのメールを介さずに日本との連絡が取れます。Gmail、Yahooメールなど。
スカイプは相手の顔を見ながらのテレビ電話になりますのでリアルタイムに会話ができます。(日本との時差は1時間のみ)
無料の連絡アプリはやはり日本人に馴染みの多いLINEが使いやすいんではないでしょうか?フィリピン人も最近ではLINEを利用している人も多いのでフィリピン人講師との連絡ツールにもいいかと思います。

Q、学校で自炊は出来ますか?

A、いいえ。基本的には出来ません。

週末講師の家にお伺いして、料理を習う事は出来るかもしれません。(フィリピン料理を習い日本に帰国してお友達等に振る舞ってみれば!!)

Q、部屋の変更は出来ますか?

A、はい。出来ます。

ただし他の部屋に空きがあればのお話になります。

例えば、3人部屋から3人部屋への移動は追加料金は発生しませんが、3人部屋から1人部屋への移動は追加料金が差額分のみ発生します。

Q、先生の変更は出来ますか?

A、はい。出来ます。

ただし他の先生が空いていればになりますので、人気の先生は予約が埋まっている可能性がありますので、早め早めに申請を出しましょう。

学校によっては先生の変更が出来ない学校もありますのでご相談ください。

Q、日本語が通じるスタッフは居ますか?

A、はい。居ます。

弊社は日本資本、韓国資本どちらの学校も日本語が話せるスタッフが居ない学校は取り扱いしていません。

やはり海外ということもあり、何かあった時に日本語が話せるスタッフがいる事は留学生にとってかなり安心できるポイントだと弊社は考えています。

弊社は留学生に安心して勉強に集中できる環境作りに力を入れています。

Q、1週間でも留学は出来ますか?

A、はい。出来ます。

フィリピン•セブ島留学は仕事をしていて長期の休みが取れない方や、GWやお盆のお休みを利用して留学したい方にお気軽に留学出来るように1週間からの価格を設定しております。

また日本から近いので航空券も安く、時差も1時間しかないのでお気軽に留学出来ます。

その辺が欧米留学とは違うところではないでしょうか?

Q、フィリピンは親日国ですか?

A、はい。親日国です。

フィリピン人は日本の事が大好きで、もちろん日本人の事も大好きです。

日本人が持つ繊細さ、優しさがその理由だと思います。

現地にいればなお親日国を肌で感じることでしょう?日本人ということだけで得をする事も多いと思います。

Q、フィリピンのトイレ事情は?

A、東南アジアの為日本ほど発展はしておりません。

ティッシュは基本的にトイレ内に無いので持ち歩きましょう。
詳しくはこちら

Q、日本とセブ島の時差は?

A、時差は1時間のみです。

欧米諸国に比べると時差がほとんどないので時差ボケもないですし、日本との連絡も取りやすいです。

      

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